ヤマドリ(Copper Pheasant)

過去に撮影したけど、現地の事情もあって投稿を控えていました。これだけ時間が経過すればもういるかどうかも不確定です。

東南アジアでは、ミカドキジとかビルマカラヤマドリとかが同じ種になっています。どの種も尾が長い(あたりまえか !!)ので、とても素敵なんですが、それが原因でなかなか全身を写すのに苦労します。

コモンシギ:Buff-breasted Sandpiper

10日以上前から入っていたことはわかっていたけど、巻爪の手術とかあって、今まで行ってなかった。昨日行こうとしたら土曜日はいなかったという。昨日いたというので、行ってみたら、誰もいないので、最初に出たというポイントの周りを中心に探したがは見当たらなかった。そのうち、打ち合わせたわけではないが知り合いがきて探しだした、でもとても遠かった。50m以上あったかも。なのでオリンパスで1200mm相当で撮影した。まあ撮影できて良かったということにしておく。

この鳥、アメリカの鳥なんですが、私のナショジオの図鑑では、USAは通過でカナダの最北に行ってしまうような図が載っていて、ここで撮影しないと撮影の機会ないのだろうなと思ってました。ネットで調べると一部USAの東側の内陸に夏にいるよな記載があったけど?まあ、USAにいっても撮影に行かない地区かな?

上の写真は下の写真の中心を超トリミングしたものです。遠かったな~

 

久しぶりの照ヶ崎海岸

久しぶりといっても3回目か?この地にキョクアジサシ(Arctic tern)が出た時10年ほど前、と三浦半島にサンコウチョウを撮影前に寄った以来かと。

アオバト(Japanese Green Pigeon.)の海水飲み。季節の風物詩ですが。今までパットした写真がない。波でアオバトが呑み込まれそうな迫力ある写真が撮影したかったのだが、ピーカンで無風、ベタ凪でアオバトには全く命の心配がない状況でした。

なので写真も平和そのもの。まあ、アオバトの飛びもの撮影の練習でした。歩留悪かった。・・・腕が悪い

アオバト(Japanese Green Pigeon.)

コアジサシ(Little Tern)も飛んでいました。