オオタカ

昨日、葛西臨海公園に行ったのですが、まず小鳥が出そうなポイントに行ったけど何もいない。仕方なしに、次に西渚でシギチを探しに、でもここでも何もいない。

最後に鳥類園の上の池に行ったら、オオタカの幼鳥がいました。

カイツブリを狩りの標的として襲いかかったのは良いのですが、そこは幼鳥のオオタカ、失敗!!

 

コムクドリ

今週も葛西臨海公園に行ってきました。コムクドリでもいるかなとおもったらこんなんもいました。

 

「こ」ちかいですが。

コムクドリの方は、結構な数が集結しているようでしたが、飛んでいくのはよく見えるんですが、撮影できる場所になかなか止まりません。

uniballの雲台が仰角に問題あったのでMarkins のに変えてみました。グリップ力もuniballより良さそうです。だだ、パンのテンションがあまりかからないのが問題かな。ビデオ雲台とは比べられません800gなんですから。

ツバメ

葛西臨海公園に久しぶりに行ってきました。何もいないじゃん

これくらいはいるわな。

ツバメも子供がそだってきて幼鳥が葦の穂先に止まっていますが、とまっている場所が遠いんですが、この時だけ近くにとんできました。

 

コムクドリもいるはずだけど見当たらなかった。

ヨシゴイ

ヨシゴイ撮影に行った訳じゃなく、サンカノゴイ撮影に行ったけど振られただけのつまらないものです。

ギョギョシも当然いたけどね。この声聞くと暑さ感じてしまうんですね。

なんだろうな、6時半についたけど、全然でてこなくて11時近くまで粘ってしまった。地元の人が言うには、朝早くってっても一緒だし。最近、出が悪く行った日の前日も10時半くらいにチョットだけ出て田んぼの方にも行かず隠れてしまったとのこと。
一方ヨイゴイは、もう彼方此方に飛び回っていて、いったい何羽いるんだろう?っていう状態。だけど、近くに出てはこないので写真としてダメですね。
蓮ヨシゴイが撮影できたころが懐かしい。

ハマヒバリ

ハマヒバリ英名 Shore Lark 

なんか遠くにに珍鳥がいるというので3ケ月前に行ってきました。ユーラシア大陸、アメリカ大陸と生息域は広い鳥のようですが、日本ではまれに迷鳥としてやってくるようで、この冬も北海道とかBlogに載っていました。

撮影地まで300kmあったので久しぶりの長距離運転に。でもこの距離を日帰りはあまりやったことないな!

普通のヒバリがいるような場所にいましたが、やはり、草被りしているとわかりにくです。

一度見てしまえばわかりますが。顔の黒と黄色が印象的なんです。でも、地面から水蒸気がでていたのかシャキッとした写真にはなりませんでした。