Ecuador探鳥記No39

7日の午前中は早朝から、Mashpi-Amagusa Reserveに行きました。そこはChoco固有種が出てる場所のようでした。

ガイドは珍しい鳥がでてくる可能性があると前日言っていたけど、確かに少しでてきたが期待ほどではんかったです。そこは、プライベートな保護地で地元の所有者にガイド代を支払ってました。

朝一ででてきたのが

scaly-throated leaftosser:ウロコヤブクグリ

それから、道路沿いに歩いての探鳥でした

Wedge-billed Hummingbird:キリハシハチドリ

既に見ていたハチドリのはずだったけど、私には初見になりました。♂だったのでよかったのっですが。ただすこしピントが甘いです。

それから珍重が山側の林にでてきました。もう少し近いと良かったのですが。

Black Solitaire:クロヒトリツグミ

この鳥はレアだとおもいます。

その後、未だにわからない鳥を草むらで撮影した後、電線どまりで3種

Rusty-margined Flycatcher:キバラヒタキモドキ

Blue-and-white Swallow:アイイロツバメ

Gray-breasted Martin:ハイムネムラサキツバメ

その近くで

Yellow-bellied Siskin:キバラクロヒワ

を撮影して、1番目のフィーダーに向かいました。

次回に続く。