アルファックまでの道のり

今回はGWの探鳥して帰国後すぐにWPへ行くため、ジャカルタまでの航空券をデルタのマイルを使って予約しました。その時既に、真夏のピークシーズンだったので日にちを少しずらすのと、行きは直行便でなく台北経由の便しか予約出来なかった。(8/8夜便-台北-ジャカルタ、8/18夜便ジャカルタ-羽田)。

8月の台北は、台風シーズン!あたってしまったらという一抹の不安がありましたが、本当に当たってしまって急遽片道だけブルネイ経由便を購入しました。これ出発の2日前(8/9便)。

ブルネイ到着したものの、ブルネイで6時間以上の待ち合わせ

ジャカルタには深夜2時にT3(ターミナル3)に到着しました。3年前に来たときは国内線だけでしたが、今はT3は国内、国際線のメインターミナル。広~い。イミグレまでの距離が無茶苦茶長い。

トランジットのホテルはIbis style 。結構良かったです。

その翌日8/10の夕方、空港で他のメンバーとガイドと落ち合って、深夜便で、ジャカルタ-マカッサル-マノクワリへと乗り継ぎ。

ターミナル1だったか?このローカルな感じのターミナルが好きなんですが

マノクワリ空港

マノクワリで魚で朝食(マノクワリは海に面してます)、その後、標高1,400mの探鳥の宿に(リフトアップしたピックアップでないと行けない酷い道が途中から続きます)

チェックインして、昼食までセルフバーディングで鳥さがしましたが厳しかった。2種類だけGet

Friendly Fantail・・・和名 不明

New GuineaCapped White-eye :キバラヤマメジロ

 

 

 

 

Western Parotia カンザシフウチョウ

ウエストパプア、アルファックの探鳥記を始めます。

8/9から8/19にかけて、インドネシアのWP、アルファックに行ってきました。少しずつ紹介したいと思います。前日書いたのですが写真の著作権侵害対応とか、インドネシアの帰りがけに酷い下痢に見舞われたりして、立ち上げが遅れました。未だに、ほとんど整理できていません。

これは既にFBにのせたものをYou Tubeに載せて、BLOGに引っ張ってきたものです。この鳥は、この地には沢山いるようです。ですが、フウチョウ類は、踊りを見ないと真価がありません。

この鳥は、其の踊りしっかりと見ることができました。この鳥の黒色。黒を吸収する黒い色だそうです。

声はカラス似ですね

著作権侵害に対するエキサイト社のゆるい対応について

ビルマサイチョウの写真が無断登用されたことは記事にし、私の記事は抹消されましたが、そのBlogは更新の毎に著作権侵害の写真を掲載しています。

しかもこのBLOGは掲示板、メルアドなど一切ありません。世界の鳥の記事を書きその写真を載せていますが。自分のものとは思えない写真を掲載しています。

著作権侵害の蓋然性が高い、ほぼ真っ黒なBLOGです。「歩け風塵日記」というサイトです。見ていただければ著作権侵害は一目瞭然と思われます。

https://norioki.exblog.jp/

其の問題点につきエキサイト社に指摘したのですが、以下のふざけた返事しかキませんでした。

ということで、権利侵害した者からの請求しかうけつけません。あなたのは抹消されたのでそれ以外のものは請求する権利がありませんというものです。

要するに、自分のユーザーのブロッガーとはいざこざをおこしたくないという内容です。

あなたの、写真も盗用される可能性があります。このBLOGはコピーライトや名前を透かしで入れても無駄です。そのまま載せられます。私のがそうでした。

下記回答から、エキサイト社はそのようなコピーライトが入っていても放置してもなんら問題ないとかんがえているようです。(青字部分)。そんなの、本人が気づきようがない場合がほとんどなのに、これでは全員から請求しないといけないことになる。

社会的責任を放棄しているとしか思えません。

みなさんどう思いますか?・・追加で記載です。基本的人権の表現の自由を簡単にプロバイダーが奪うのは慎重かもとも思えていたけど、やはり頭くるな

これは原則以外で対応すべき案件とおもわれるのですが。エキサイト社の対応では、盗用された全員から申し出ないとこのBLOGを閉鎖できないとう結果になります。

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弊社といたしましても、プロバイダ責任制限法にて請求いただいた内容については、ガイドラインに基づきお手続きを進めさせていただきます。
プロバイダ責任制限法に基づく申告につきましては、お手数ではございますが、以下をご参考に、請求のお手続きをお願いいたします。

 

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