Western Parotia の帰り

Western Parotiaを撮影後の帰りに撮影した鳥。

Western ParotiaのLekへの登りも厳しかったけど、下りの帰りも厳しい。しかも木が高いし、暗いので撮影が極めて難しい場所ばかり。それなので、出てきた場所により運不運の差が激しい。出てきた鳥を絶対に逃さずに撮影するしかないのですが。

それで出てきたのが、この鳥。ヒヨドリくらいかな。なので、小型ではないのでなんとか。でも光が悪い。これで良しとしておきます。

Arfuk Honeyeater;ニシキホオミツスイ

同じ場所で、激しく動き回る鳥がいて。でもどうしても撮影できない。本当に1枚だけ写ってました。奇跡的です。しかもこの鳥、レアとありました。

Garnet Robin;セアカヒタキ

足場の悪い中、やっと宿までたどり着いたとお思ったら、ローカルガイドが直ぐ近くにいると。で行ったらこの鳥でした。オーストラリアのケアンズで1回、Nimbokrangで1回みているので、これで3回です。空抜けで良くない写真ですが近かったです。それにしても、この種の鳥は擬態が上手いですね。

Papuan frogmouth ;パプアガマグチヨタカ