Asy Drongo;ハイイロオウチュウ

これでこのシリーズを終了とします。写真はPaya Magaのキャンプ場で撮影したものですが、キナバル山でも撮影しています。

今回の旅で一番身近にいたので、アップを忘れていいました。Tapan Roadでも、一番身近な鳥だったので、標高的には1000m超程度の場所が一番見やすい鳥なのかも知れません。

一般的といっても、出会いのない時にはない。なので、どんな鳥でもそうですが、撮りやすい時に確り撮影するのは基本でしょうね。

今回は、Paya Maga 第2キャンプでは、営巣もしていました。

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