Costa Rica 探鳥2日目 その2

Lodge からLa Selva biological Station に、
駐車して車を降りるとToucanが飛んで来て、林の中にとまったのが見えたが、確認しても見当たらない。
その後、レセプション(兼レストラン)に歩いていくと、その近くの木に数羽のTanagerがいる。撮影したかったけど、ここでは、この場所の専属ガイドがつくのでチェックインの手続きがあり、結果、最初に撮影したGolden-headed Tanagerしか撮影出来ず。

最初に現地ガイドとともに向かったのが、Collared Aracari.でも半身しか見えないけど。

そこから、森の中に入っていく。最初にガイドが探し出したのが、Motmot 最初は、枝と鳥の位置が悪く、その後2度ほど撮り直した。Broadbilled Motmot
確り、確認しなかったので途中までRofous Motmotと誤解していました。


次に案内してくれたのが、Royal Flycatcher。でも光と、枝被りが悪くて良い写真はとれませんでした。ここで一番いいいのを撮影したのが、ガイド(コスタリカ探鳥ガイド,Melvin)。冠羽を広げたビデオを撮影していた。
完敗!


次に案内してくれたのが、Bare-shanked Screech-Owl、これも幼鳥でした。3羽いたけど、親鳥は近くにいなっかったな。

更に、奥に進んでいくと、見たかったTrogonがいました。

Black-throated Trogon


こちら♂、一番いいシーンが何か枝が途中にあったのか少し不鮮明。
メスもその後でてきました。

他には、Nothern-barred Woodcreeper


何度も、Manakin(マイコドリ)をさがしたのですが、White-collared Manakinを一瞬見たでけに終わってしまいました。

トレイルを歩いていると、Rofous-tailed Jacamarに出会いました。少しずつ近づいて撮影しましたが、結構近づくことができました(警戒心あまりないような?)
撮影できませんでしたけど2羽並んだのでペアでいたのかもしれません。


午前の部で最後に見た新たな種は、Long-TailedTyrant


センターへ帰る途中で再度、Royal Flycatcherの場所を確認すると、いました。今度は、少し、条件の良い場所だったのですが、直ぐに飛んで行ってしまいました。

最後にもう一度、Collared Aracari.今度は至近距離で撮影でした。


レストランとに入る前に、上空をDouble-toothed Kite が飛んでいましたが、遠かったので証拠写真程度ですが、何とかわかります。

これで、午前の部は終了し、シエスタ。11時半過ぎだったような記憶。2時まで昼食と休憩となりました。本編はここまで。

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