Ultramarine Flycatcherのポイントで

昼過ぎに起点となる町に到着して、昼飯を(麺にしました)。その後、ホテルにチャックインして、キジポイントに行きました。

ホテルはTangerine Ville Hotel だと思います。

Booking.comのページ(少し写真が古いかも)

その場所

 

キジポイントはそこから1時間ほどでしたが山道を上りミャンマーの国境はすぐ先でした。

最初はまだ時間も早いので、キジポイントの手前で撮影でした。

Ultramarine Flycatcher

和名;マユヒタキ。これ撮影したかったヒタキなんですね。その青い色が見事なんです。

その近くには

Gray Bushchat

和名;ヤマザキヒタキ。

なんで前回Doi Inthanon で見れなかったのか?今回、何度も見ましたがその最初がこの時だったのです。日本の珍鳥を海外でみるのは良いことだと思います。徳した気持ちになることもあるのですが本当の生息地がどんな場所なのかを知ることができるので。

他には、ロクショウヒタキが遠くに、ムシクイもいたのですが何か上手く撮影できませんでした。

 

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“Ultramarine Flycatcherのポイントで” への 2 件のフィードバック

  1. Ultramarine Flycatcher!!!! 綺麗ですね。。
    私が行った3年前は見れなかった!!こんな鳥がいることも知らなかったわけですが・・・(^^;

    1. コモリさん

      Doi inthanon とは チェンマイを挟んで南と北ですがそんな距離あるわけではないのですが、出てきた鳥の1/3ほどは別種でしたので、チェンマイ付近の探鳥は7日ほど必要かと。
      今回も、チェンライ付近にいけなかったので pied harrier(マダラチュウヒ)がワンサカいるポイントには行けずでした。

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