Ecuador探鳥記No55

最終日になりました。

宿泊地は San Isidro’s lodge ではこんな鳥ででるよというプレートが置いてありましたが、常にということではないのでしょうね。

朝一番はこのプレート前に集合。そこから探鳥をスタートしました。

 

Green Jay(Inca Jay):インカサンジャク

今回は近かった。

Yellow-bellied Elaenia:キバラシラギクタイランチョウ

Masked Flowerpiercerも出てきたけど、紹介済だし、今回はいい写真がないので省略します。

Montane Woodcreeper:ミヤマオニキバシリ

紹介済ですが、これは近かった。でも電柱だったかな?

Subtropical Cacique:ヒゴシツリスドリ


プレート近くに出てきたけど、この鳥が逃げる、逃げる。で追いかけたけど和名のヒゴシ(緋腰)は撮影出来ませんでした。

追いかけた結果、宿の入り口の方に、そこに別のツリスドリがいました。

Chestnut-headed Oropendola:クリガシラオオツリスドリ


逆光でそれらしくないですね。

門の外に出て少し撮影で、

Black-crested Warbler:クロイタダキアメリカムシクイ

ここでAntpittaのフィーディングポイントでの撮影時間が来たので、レンズをサブレンズに変えて撮影(近いというので)

 

White-bellied Antpitta:シロハラクリセジアリドリ


 

ほんの数分の撮影で終了し、やっと朝食時間となりました。

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