Rio Tambopataで宿へ

 プエルト・マルドナードでBoatに乗り換えてタンボパタ川を上って宿に向かいました。


 今回は宿(Explore’Inn)に向かうBoatから撮影した写真です。ボートからではなかなか近寄れない場合もあるし、このボートはその宿に向かう客を混載していたので自分達だけの都合では動けないのです。

Southern Lapwing(ナンベイタゲリ)とPlumbeous Kite(ムシクイトビ)、ムシクイトビの方は今回一番出会いが多かった鳥の一つです。

それから、これもここでは普通種のCapybara(カピバラ)とGiant Cowbird(o(オオコウチョウ)のコラボ。何度も見たんですが、お互いに利益があるのでしょうか?。

水鳥も出てきましたが、
Cocoi heron(エリジロサギ)、Snow Egret,Capped Heron,Cattle Egret、またアジサシも出たのですが遠くて識別不能でした。
Cocoi heron(エリジロサギ)を紹介しておきます。

ガイドの報告ではGray-lined Hawkも川べりの木に止まっていたようだけど。どうも確認できない。もう一度チェックしないと

宿までは3時間もかかるので、宿についたらもう夕暮れ近くにになっていました。

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