フィーダー撮影

くだんのMasked bowerbird の宿では、フィーダーに鳥がくるからそれを撮影できるとのことでした。

何がくるのかな?と思ったらWestern Parotia (カンザシフウチョウ)が何度もやってきました。Lekにくらべれば多少明るいのが良い点でした。

♀です

何か別の黒い鳥がでてきたのですが。ちょっと、こんなとこに出るの?ここ標高1700mくらいで、この鳥は低地の鳥なんですけど。まあ、間違いはないでしょう。

Eastern Koel:オーストラリアオニカッコウ

あともう1種。素敵鳥がBlack-Sicklebill (オナガカマハシフウチョウ)の♀ German CampのLekで出てこなった♂の代わりに♀が撮影できた。まあラッキーということで

その宿の若い人は、Black-billed Sicklebillと間違っていたようで、もしそれがでれば超ラッキーだなと思ってましたが、Black-Sicklebill (オナガカマハシフウチョウ)の♀ でも本当に良かった。図鑑を見せて教えてきました。

それにしても、この写真にある赤い実って何かなと思ってましたが、ヤシの実のようで途中で売ってました。油分がおおいようです。

 

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