Long-Tailed Sibia;オナガウタイチメドリ

全然駄目写真なんですが、全くいい場所に出ていこないし、逆光の場面しかありませんでした。それにこの鳥は、結構、長い鳥なんで全身を確り写させてくれませんでした。 ウタイチメドリ:sibia はこれ2種目なんですが、歌上手いのでしょうか。鳴き声今回も聞きませんでした。

全くフォーカス合ってませんが、全身写すとこんなものです。

これでkerinci編は終わりです。もう少し撮影していますが、Tapan Roadで撮影したものと併せて紹介したいと思います。

Salvadori’s Pheasant;クロウチワドリ

kerinci山から夕方遅くに、少し帰りが遅くなり始めたころ、脇道に入ってみたけど、ちゃんとした道がない、ようやく普通の登山道にでた時にガイドが塒いりするこのキジを発見しました。

それにしても暗かったけど、なかなか撮影できない鳥だったのでよかったですね。キジ***野生は難しい。

さて、この写真は、同行の方にフレーム入れて撮影していただいたものなので、自分の写真とはいえないものかも

 

Javan Trogon; キノドキヌバネドリ

スマトラ固有種のキヌバネドリです。bule-tailed trogon ともいうようです。この表現だと色が分かり易いです。でも、前からは何とか撮影できましたが、後ろからの写真がありませんので尾の色がわかりません。

赤いキヌバネドリはいるけど、黄色のはアジアではこのキヌバネドリだけだそうです。やはりこの鳥も1000-2500mに棲息する鳥だそうです。