Rio Tampobataの水鳥

Collpas Tambopata Innの宿からRio Tampobataの上流へ、途中でMacawのClay clickとは別の支流を逆上っていきました。そんな、ボートからの探鳥の紹介です。

Amazon Kingfisher (オオミドリヤマセミ)

飛び出しのシーンですが、背景がチョットという感じ

Collared Plover (クロオビチドリ)

Pied Plover (マダラゲリ)

Orinoco Goose (オリノコガン)

これも飛び出しを

最後にカビパラの写真を2枚

最後に17日目と18日目のバードリストを添付しておきます。

17日目

Jabiru
Black Vulture
King Vulture
Tawny-bellied Screech Owl
Common Potoo
Broad-billed Motmot
Swallow-winged Puffbird
Lineated Woodpecker
Orange-cheeked Parrot
Southern Mealy Amazon
Blue-headed Macaw
Blue-and-yellow Macaw
Scarlet Macaw
Crested Oropendola
Epaulet Oriole

18日目

Orinoco Goose
Cocoi Heron
Neotropic Cormorant
Anhinga
Plumbeous Kite
Slender-billed Kite
Collared Plover
Pied Plover
Amazon Kingfisher
Rufous-capped Nunlet
Chestnut-eared Aracari
Yellow-tufted Woodpecker
Black Caracara
Red-throated Caracara
Slaty-backed Forest Falcon
Blue-headed Parrot
Black-capped Parakeet
Dusky-headed Parakeet
Blue-and-yellow Macaw
Chestnut-fronted Macaw
Buff-throated Woodcreeper
Striated Antbird
White-lined Antbird
Black-faced Antbird
Black-tailed Tityra
Masked Tityra
Thrush-like Wren
House Wren
Crested Oropendola
Giant Cowbird

Ecuador 探鳥記NO1

Cock of Rockアンデスイワドリ)を紹介して以来BLOGを更新出来なかったが、ようやく概ね写真の整理も終了したので、少しずつアップしていきます。

 旅程は8/9(出国、成田)-同日エクアドル、キト着。翌日からアンデススロープ。Westサイドで探鳥7日間、4250mのアンデス峠越えをして東サイドで3日間の探鳥。

 現地8/20030分発-ヒューストン経由-成田8/21帰国でした。

 探鳥初日、早朝の探鳥(セルフバーディング)。まだやや暗い条件でしたので良い写真は撮影出来ませんでしたが数種撮影しました。

ホテルのエントランスの早朝

American Kestrel:アメリカチョウゲンボウ
Eared Dove(写真掲載しません):ミミグロバト
Hooded Siskin:ズグロヒワ
Ringed Kingfisher:クビワヤマセミ
Rufous-collared Sparrow(写真掲載しません、別の機会に):アカエリシトド
Scrub Tanagar:ギンミドリフウキンチョウ

ホテルから最初の探鳥地のYanacochaに向かいました。その時の車窓からです。遠くに見えるのはアンデスの山かな?

何処を走ったか分かりませんが、多分首都キト郊外の住宅地ですかね。殆どがブロックを積み重ねただけ(少ない鉄筋は入っていたようですが)。

 

Southern Silvery Kingfisher

Southern Silvery Kingfisher :セジロカワセミ

PICOPでは3種のカワセミを狙ったので、3種目のカワセミを

既に紹介したカワセミは森林系なんですが、最後のは水辺のカワセミです。なので山中ではなく人里に戻って来て、チョットした池での撮影です。隣には人家がありましたが全く整備されていなくって!!汚い。

ガイドはその人家の人に金出して整備してくれといったようなんですが、金だけもらって何もしていないと怒ってました。。


ほんともう少し綺麗ならよかったけどとおもいます。