コウハシショウビン

コウハシショウビンは、シンガポールにいったら見てみたいカワセミであったが、ボタニックガーデンの、スワンレイクですぐに発見!!ラッキーとおもったのだが、その後ショウビン系には運があまりなかった。ランカウイのチャバネコウハシショウビンよりもきれいかな?青色が入っているからか?

スンゲイブロウでは、諦めかけていたが、淡水池で休憩しているときに目前に飛んできた。何処に行ったかなと探すと池の端の木の枝に。
撮影したが、前に枝がありピントがずれる。位置を変えようとした瞬間飛んで行った。今度は、複雑な枝の中かつ、空抜け。まあ、見れただけでよしとするか。写真は控えます。

シンガポール探鳥記ビデオ

シンガポール探鳥のビデオです[/size][/b]
「シロハラクイナ」「コウハシショウビン」「ナンヨウショウビン」がメインです。

写真に比較して格段に編集に時間がかかってしまった。今日の午後、半日かかってしまった。

最近やっていないのも原因か?それにしても1280*720のビデオは見劣りする。やはり,写真とビデオの両立ならcanonか?でも高いな!

 

シキチョウ (Oriental Magpie-Robin)

やはり、エコレイク付近、赤い実を食べに、もう一枚はChildren’sGardenの駐車場の裏側の木にいました。
イギリスがら来たご夫婦は、ロビンといってました。「Japanese Robin」は「こまどり」ですが、違う種類の鳥ですが、尾羽を上げる仕草が似ているので、最初に名付けた外人さんが間違えたと。

 

ナンヨウショウビン

この鳥は、ランカウイで一番撮影できた鳥であるが、GH1にオリンパの梅クラスのレンズにテレコンをつけたものであったので、シャープな写真ではなかった。よってもう一度撮影したい鳥である。

ボタニックガーデンには、コウハシショウビン以外いなかった。スンゲイブロウでは、ナンヨウショウビン、アオショウビンが目の前をとんでいくが、行き先が全くわからず。しかし、観察小屋でナンヨウショウビンをじくり観察できた。その後、マングローブボードウォークで再度発見、ピントが今一であったが、まず満足できた。