チャノドコバシタイヨウチョウ

マングローブで

太陽鳥は、ハチドリに似ていますが、全く別の種類だそうです。オスは、太陽光が当たると色が輝く部分もあるので種類を見分けるのは私のような初心者には難しいです。

出てきた鳥を適当に撮影して帰国後、整理しています。ですので、タイヨウチョウ だと狙って撮影したものではありません

バナナの花とチャノドコバシタイヨウチョウ

オウチュウやコウライウグイスなどを撮影したポイントにいたら、バナナの花に鳥が飛んで来たので適当に撮影したものです。偶然ピントもそれなりに合っていました。三脚も使用していたので手振れもなく

ただオスとメスなのですが、メスの方にピントが合っていているのが残念ですが、撮影したときは鳥の名前も知らずに撮影していたので、偶然の産物なのでこれで満足とします

 

ナンヨウショウビン他

ランカウイで撮影した、ナンヨウショウビン、カノコバト、シロハラクイナ、猛禽2種(名前不明(^^;

メインはナンヨウショウビン。]この鳥は宿泊したビーチからでも、何度も確認できました 。

カノコバト  日本で言えば、「きじばと」のようなものでしょうか。

シロハラクイナ  やほり、南国らしいクイナです。クイナですのでやはり、臆病でしょうか、ちょっと出てあと隠れて出てきませんでした

迫力のオオサイチョウ(サイチョウ2種)

70cmのカササギサイチョウと120cmのオオサイチョウ。

カササギサイチョウ  カササギサイチョウは、ホテルの周りを飛んでいましたので、近くのマングローブや中洲で撮影しました。最後はプールサイドで?

オオサイチョウ  オオサイチョウはガイドとグヌン・ラヤ山で、翌々日一人で再度グヌン・ラヤ山で遭遇。ビデオはガイドと一緒の場所は少し見下ろすポイントで撮影しやすかったが、一人の時は、頭上に群れが!鳴き声や飛ぶときの羽音・・凄い迫力でした