チャノドコバシタイヨウチョウ

マングローブで

太陽鳥は、ハチドリに似ていますが、全く別の種類だそうです。オスは、太陽光が当たると色が輝く部分もあるので種類を見分けるのは私のような初心者には難しいです。

出てきた鳥を適当に撮影して帰国後、整理しています。ですので、タイヨウチョウ だと狙って撮影したものではありません

バナナの花とチャノドコバシタイヨウチョウ

オウチュウやコウライウグイスなどを撮影したポイントにいたら、バナナの花に鳥が飛んで来たので適当に撮影したものです。偶然ピントもそれなりに合っていました。三脚も使用していたので手振れもなく

ただオスとメスなのですが、メスの方にピントが合っていているのが残念ですが、撮影したときは鳥の名前も知らずに撮影していたので、偶然の産物なのでこれで満足とします

 

ナンヨウショウビン他

ランカウイで撮影した、ナンヨウショウビン、カノコバト、シロハラクイナ、猛禽2種(名前不明(^^;

メインはナンヨウショウビン。]この鳥は宿泊したビーチからでも、何度も確認できました 。

カノコバト  日本で言えば、「きじばと」のようなものでしょうか。

シロハラクイナ  やほり、南国らしいクイナです。クイナですのでやはり、臆病でしょうか、ちょっと出てあと隠れて出てきませんでした

戸隠で出会った小鳥達

あかしょうびん、こさめびたきを既にアップしているが、戸隠は野鳥の聖地だけあって様々な小鳥達にであった。しかも、営巣のシーズンであったのでその営巣シーンも撮影できた。  本編はその小鳥達を紹介したものである。 出会ったが撮影できなかったコルリなどの小鳥達も沢山いた。撮影できても、ゴジュウカラは早すぎ、暗かったので没にしたものもある。 一期一会の鳥との出会いをもっと大切にしないと!

「こさめびたき」の子育て

6月13と14日と21日に戸隠の行って来たのですが、その時にコサメビタキが子育てをしてました。一週間でどのように育ったのか?小鳥の子育ての様子を通じて記録したビデオです。

21日は既にヒナは大きくなって巣立つ寸前でした。翌日に親鳥が餌を与えなければ巣立ちになったでしょう。人間と違って過保護はないのですから。

最後にミソサザイのさえずりの場面を数秒、付録で付けました。  コサメビタキは昨年秋に渡りの途中で葛西臨海公園にも立ち寄ってくれました。今年もやってきて欲しいとおもいます。特に、戸隠の雛達がやって来てくれたら最高です。