パプアソデグロバト

ケアンズで4番目(ワライカワセミ、ヤブツカツクリ、ズグロトサカゲリの次)に撮影。以前にシンガポールのジュンロンバードパークの檻の中でみたことがあります。

真っ白で気品のあるハトで、一度撮影したかったのですが、みたのが、ジャングルの鳥とあったので、こんな場所で巡りあるとは驚きでした。

撮影地はセンティナリーレイクでした。もう一度見かけたのは、エスプラネードの海岸の遊歩道、夕方にとんできたので少し赤くみえるかな?

ズグロトサカゲリ(MaskedLapwing )

撮影地はセンティナリーレイクで数羽いました。ケアンズ初撮りであったのでしっかり撮影したが、飛び物はどうも上手く撮影できなかった。

でも、この鳥の顔ってどうしてこうなる必然性があったのしょうか。笑えます。

サバクビタキ

ケアンズからの帰国後、何か珍鳥が出ているというので行ってきました。モンゴルから西のサバク地帯に住む鳥のようですが。どうやって日本まできたのでしょうね?

迷鳥は、わざわざ日本に来てくれたのだから貴重なんですが!いつもカメラマンは凄い数、私が行った日は最高でした。100名もいました(^^;

ケアンズの墓地や、初日のセンティナリーレイクでは1人で撮影していました。だから、海外探鳥っていいんですね。

現地に行ってもあえるか分からないですが、どんな場所に住んでいるのかが分かることも重要なので迷鳥では片手落ちのような気が私はつきまといます。

サバクに住む鳥なので、木なんかに止まらないので地面ものが中心になってしまいますね。地面ものでなければチョット遠目のこんな枝しか

 

ルリミツユビカワセミ

シラオラケットカワセミとともにケアンズを代表的なカワセミ。今回の探鳥地Kingfisher Park birdwatchers Lodgeの端のクリークの枝に止まってくれました。週前半までは通り過ぎるだけでしたが、よくやく12/8になって止まってくれました。ギリギリのタイミングでしたね。シラオラケットカワセミとともにケアンズを代表的なカワセミ。今回の探鳥地Kingfisher Park birdwatchers Lodgeの端のクリークの枝に止まってくれました。週前半までは通り過ぎるだけでしたが、よくやく12/8になって止まってくれました。

ギリギリのタイミングでしたね。

この濃いルリ色、独特ですね。でも、撮影地の明暗差がありすぎでいい絵は撮影できませんでした。

アメリカムシクイ

ようやく、5月のテキサス探鳥記のアメリカムシクイの同定ができたので一挙に掲載してみます。撮影地はサウスパドレアイランドです。

クロボシアメリカムシクイ

オウゴンアメリカムシクイ–この鳥だけHigh-Islandです

キイロアメリカムシクイ

マミジロアメリカムシクイ

ワキチャアメリカムシクイ

ノドグロミドリアメリカムシクイ

ウィルソンアメリカムシクイ

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