ナンヨウショウビン

この鳥は、ランカウイで一番撮影できた鳥であるが、GH1にオリンパの梅クラスのレンズにテレコンをつけたものであったので、シャープな写真ではなかった。よってもう一度撮影したい鳥である。

ボタニックガーデンには、コウハシショウビン以外いなかった。スンゲイブロウでは、ナンヨウショウビン、アオショウビンが目の前をとんでいくが、行き先が全くわからず。しかし、観察小屋でナンヨウショウビンをじくり観察できた。その後、マングローブボードウォークで再度発見、ピントが今一であったが、まず満足できた。

メグロヒヨドリとシロハラクイナ

メグロヒヨドリ

日本のヒヨドリより見栄えがいいですが、現地での評価はどうなんでしょうか?

 

初日、ボタニックガーデン、エコレイク付近にて 草被りですが、何かいい塩梅でした

作品ということではなく、探鳥情報として(言い訳)スンゲイブロウ自然公園にて、空抜けのため、露出オーバーにしたのですが、白トビぎみ、修正してあります。この鳥は結構多いので3日目にまた、ボタニックガーデンでも撮影しました。

シロハラクイナ

初日スワンレイクの端の木の橋の周りで2羽出現しました。
ランカウイでは、あまり上手く撮影できなかったので一生懸命に撮影しましたが、この鳥は、公園のあちこちで出現しました。
もちろん、スンゲイブロウ自然公園でも撮影しました。

この鳥ランカウイでは、あまり上手く撮影できなかったのですが、ここには、至る所にいて少し拍子抜け

スンゲーブローで撮影

 

 

リュウキュウガモ

ボタニックガーデンのシンフォニーレイクでまったりしていました。人為的に放し飼いにしたのか?

と思ったのですが、そうでもないようです。

名前に「オオ」がつくかどうか?最初はつけたのですが、おなじような個体を撮影した写真には「オオ」がついていないものが多いのですが!(^^;