ツチスドリ

ツチスドリ英名Magpie-lark、Magpiは「かささぎ」の意のようですが。この鳥も彼方此方でみかけました。私が撮影したのは♂のようでした。

あちこちにいると言っても、日本からのオノボリサン状態だと撮影したくなりますよね。また、少し事前調査しておけば雌雄を撮影できたのに

パプアソデグロバト

ケアンズで4番目(ワライカワセミ、ヤブツカツクリ、ズグロトサカゲリの次)に撮影。以前にシンガポールのジュンロンバードパークの檻の中でみたことがあります。

真っ白で気品のあるハトで、一度撮影したかったのですが、みたのが、ジャングルの鳥とあったので、こんな場所で巡りあるとは驚きでした。

撮影地はセンティナリーレイクでした。もう一度見かけたのは、エスプラネードの海岸の遊歩道、夕方にとんできたので少し赤くみえるかな?

ズグロトサカゲリ(MaskedLapwing )

撮影地はセンティナリーレイクで数羽いました。ケアンズ初撮りであったのでしっかり撮影したが、飛び物はどうも上手く撮影できなかった。

でも、この鳥の顔ってどうしてこうなる必然性があったのしょうか。笑えます。

ルリミツユビカワセミ

シラオラケットカワセミとともにケアンズを代表的なカワセミ。今回の探鳥地Kingfisher Park birdwatchers Lodgeの端のクリークの枝に止まってくれました。週前半までは通り過ぎるだけでしたが、よくやく12/8になって止まってくれました。ギリギリのタイミングでしたね。シラオラケットカワセミとともにケアンズを代表的なカワセミ。今回の探鳥地Kingfisher Park birdwatchers Lodgeの端のクリークの枝に止まってくれました。週前半までは通り過ぎるだけでしたが、よくやく12/8になって止まってくれました。

ギリギリのタイミングでしたね。

この濃いルリ色、独特ですね。でも、撮影地の明暗差がありすぎでいい絵は撮影できませんでした。