コジュリン

久しぶりに、利根川水系の夏鳥を撮影に。コジュリンとオオセッカでした。少し風があったのでオオセッカはチラ見程度に終わってしましました。

有名ポイントがあるのですが、今回は別のポイントに行ってきました。5月中頃いったので、そんな暑くなくってよかったです。

5月末から6月に行くと暑い上に、靄っとしてくる。プラスで、日が強いとテカテカになってしうので、撮影条件は良かったかも。

この鳥も、極地的分布の上に数が少なくなっている。準日本固有種なんで、外人が成田に着いたら撮影したい鳥なんですよね。

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“コジュリン” への4件の返信

  1. uki2videoさん、こんにちは。
    ちょっとチェックがおろそかになっている間にたくさんアップが!
    嬉しく拝見しています。
    コジュリン、5月1日に利根川に行ったときのメインの対象だったのですが、かろうじて黒い頭がわかる程度に1度だけで、撮影に至りませんでした。花がらみ、飛翔、アップと素敵ですね。
    オオセッカも同時に探しましたが声だけで姿はわかりませんでした。
    ヨーロッパトウネンはこの日、風の強い夕まぐれの田んぼに数羽いました。。。

    他の記事も楽しみに拝見します。

    1. willy さん コメントありがとうございます。
      今回行った場所に、偶々、花が咲いていたり、バックが水田だったりして、意外と良いしゃが撮影出来ました。
      夏鳥は、撮影場所、明示しないで公開することにしました。
      willyさんも、あのあたりに行かれたのですね。5/1だと気温が下がっていた時期なんで、活性が悪かったかも知れませんね。
      ヨーロッパトウネンも、あの辺りに出たとは聞いてましたが、数は2羽くらいだったような。
      見られたら、ラッキーだったと思います。
      トーネンは沢山出たようですけと。

  2. その時はオジロトウネンとヨーロッパトウネンの混成でした。
    おっしゃる通り寒くて風が強くて、鳥もほとんど飛ばなかったですが、わたしは初めてチュウヒが撮れたのがうれしかったです。
    ほかにもキョウジョシギ、タカブシギ、チュウシャクシギ、コチドリなど初めてのシギチの世界を体験しました。
    まだ小鳥もあたふたしているのに、水鳥は価値もちゃんとわからない贅沢な経験をさせてもらいました。

    1. willy さん

      そうですか、ヨロネンとジロネン、両方一緒は、羨ましいですね。
      この時も、蓮田巡りしたんですけど、殆ど何も居ませんでした。
      チュウヒは、数年前までは、MFで簡単に見られたんですが、最近は、この辺りでしか撮影出来てませんね。
      撮影出来る時には、確り撮影しておくのが基本ですけど、なかなか難しいことも有りますね。
      イロイロ、コメントありがとうございました。

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